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京都の町の近代化をもたらした琵琶湖疏水は、通水から130年近くたった現在でも、現役のインフラとしての役割を果たし続けています。
琵琶湖疏水アカデミーは、琵琶湖疏水にかかわる様々な専門機関と連携しながら、子どもたちの学びをサポートできるように活動しています。時代の変化の中で、琵琶湖疏水が担ってきた姿をとらえ、歴史、地理、環境、文化などのさまざまな視点から琵琶湖疏水の多様な姿に目を向けながら、学びの支援を行っています。

 

最新情報

2020年09月06日
第6回琵琶湖疏水新聞コンテストの案内です。
2020年03月11日
新型コロナウィルスの影響で努力賞作品展(京都学・歴彩館)が見合わせになりました
2020年03月02日
ミニブック第6号ができあがりました
2020年03月02日
第5回新聞コンテストの表彰
2020年02月05日
第5回「琵琶湖疏水新聞コンテスト」の選考を終了しました
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