学校の先生方とは、琵琶湖疏水アカデミーのメールアドレスでやりとりをしています。
コロナ流行期においては、どのような形でのサポートが最良か内容を十分に相談させて取り組みました。
学校訪問、資料送付、コンテストの案内送付など各校の実態に応じて決めています。
ミニブックや『琵琶湖疏水大百科』(新)は「カリキュラム開発センター」(京都市総合教育センター)でも借りることができます。
今年度のサポート
| ①学校訪問(クラスごと、必要に応じてマスク着用) ②資料送付(インクラインの動画DVDなど、授業にすぐ使えるシリーズ) ③コンテスト案内(子どもたちの活躍のチャンスです) とくに今年は時短で取り組める「疏水川柳」をおすすめしています。もちろん、短歌も可です。 ④図書室用の本「びわ湖疏水探究紀行」の送付 ⑤『琵琶湖疏水大百科1・2』の活用奨励 令和5年に『琵琶湖疏水大百科1・2』を各校(京都市・乙訓地区など)の学校図書室に寄贈しています。 ぜひ、ロイロノートに取り込むなどして授業にご活用ください。 |
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また、疏水学習授業における「子どもたちからの質問」にもメールでお答えしています。
