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京都の町の近代化をもたらした琵琶湖疏水は、通水から130年以上たった現在でも、現役のインフラとしての役割を果たし続けています。
琵琶湖疏水アカデミーは、琵琶湖疏水にかかわる様々な専門機関と連携しながら、子どもたちの学びをサポートできるように活動しています。時代の変化の中で、琵琶湖疏水が担ってきた姿をとらえ、歴史、地理、環境、文化などのさまざまな視点から琵琶湖疏水の多様な姿に目を向けながら、学びの支援を行っています。

 

最新情報

2026年03月29日
インクラインの桜も見頃です
2026年03月28日
琵琶湖疏水記念館でも新聞コンテストの作品展が始まりました
2026年03月26日
第11回琵琶湖疏水新聞コンテストの作品展を開催しています
2026年03月22日
ミニブック『びわ湖疏水探究紀行』―水力発電編―ができあがりました
2026年03月16日
第11回琵琶湖疏水新聞コンテストの表彰と作品展(特選作品)
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